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2010年12月の1件の記事

2010年12月19日 (日)

2010 RC212V #24 ダニ・ペドロサ 

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燃料を高効率に出力へ変換させ、ドライビリティの向上を狙った電子制御の全面的な改良。
ライダー1名あたりが使用できるエンジン数を、年間最大6基に制限する新レギュレーションに対してホンダは従来と同等の出力で耐久性を向上させたエンジンを開発。
更に車体も新設計され、エンジン搭載位置を変更し低重心化を実現させた。
そしてブリジストンタイヤのワンメイク化の対策のひとつとして、オーリンズ製のサスペンションを正式採用。
シャーシ・サスペンション・タイヤのマッチングを良くし、マシントータルという考え方でハンドリング性能を向上させ、タイヤにより優しいマシンに仕上がった。

マシンの総合的な戦闘力は向上はホンダのエースライダー、ダニ・ペドロサ選手の成績にも如実に現れた。
序盤の3戦はライバルメーカーに後塵を拝したが、シーズン中にも改良を重ね、 正常進化を続ける2010年式RC212Vは第4戦に念願の今季初優勝を果たし、ペドロサ自身もその走りを進化させ、MotoGPクラス自身の年間最多勝となる4勝を獲得した。

 

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全長 2052mm
全幅 645mm
全高 1110mm
軸距 1435mm
最低地上高 115mm
車両重量 150kg以上
エンジン種類 水冷 4ストローク DOHC4バルブ V型4気筒
  総排気量 800cc
  最高出力 155kW以上
フレーム形式 アルミツインチューブ
タイヤ   
  ホイール径(前) 16.5インチ
  ホイール径(後) 16.5インチ
サスペンション   
  形式(前) テレスコピック式
  形式(後) プロリンク
燃料タンク容量 21リッター

 

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ここ数年、シーズンオフの怪我に泣かされてきたダニ・ペドロサ選手だったが、2010年のテストスケジュールは万全の状態でマシン開発に望む事が出来た。
ホンダRC212Vにとってもこれまでのシーズンに比べてとても良い状態でシーズンオフを過ごす事が出来たが、現実のテストでは数々の問題を抱えていた。

 

開幕戦カタール
問題を抱えたまま迎えた開幕戦、ホンダのエースライダーであるペドロサは表彰台に立つ事も出来なかった。
シーズンを消化しながらマシンを進化させていくしかなかった。

2010第1戦カタール動画

 

第2戦スペイン・ヘレス

ホンダはニューシャシーを投入し、ダニ・ペドロサはそんなホンダワークスの仲間と地元スペインのファンの期待に応えるようにセッテイングが完全ではないマシンでポールポジションを獲得。
決勝では同じスペイン人ライダー、ヤマハのロレンソの後塵を拝したが、2位表彰台を獲得した。

2010第2戦スペイン・ヘレス動画

 

第3戦フランス ル・マン

ペドロサはニューシャシーのセットアップに集中し、確実にタイムを上げていったが、決勝ではミスやトラブルが重なり、想うような結果を得る事が出来なかった。
歯車さえかみあってくれば・・勝つ事が出来るはず。。

2010第3戦フランス動画

 

第4戦イタリア・ムジェロ

坂を下って再び上る約1.1kmのメインストレート。

340km/h以上の速度から、一気に減速して1コーナーに飛び込む、そんなコースレイアウト、エンジンのホンダ・・ニューシャシーの方向性が間違ってなければ、ホンダが勝てるはず。
そんな周囲の期待を裏切る事なく、ダニ・ペドロサ選手、ポールポジョンを獲得。
前年度チャンピオン、バレンティーノ・ロッシ選手が怪我で戦列を離脱した中で決勝が行われ、ダニ・ペドロサ選手が独走で優勝。
2010年シーズン、初勝利を得る。

2010第4戦イタリア動画

 

第5戦イギリス・シルバーストーン
シルバーストーンサーキットが初挑戦のダニ・ペドロサ選手、イタリアの勝利の勢いをそのままイギリス持ち込みたかったが、シルバーストーンサーキットの新旧2つの路面状況、冷えた路面と荒れた路面に苦しみ、予選とウォームアップで2度の転倒を喫した。
狂った歯車は戻る事もなく、決勝も想うような結果を得る事は出来なかった。

2010第5戦イギリス動画

 

第6戦オランダ・アッセン
シケインが改修されたアッセン、ペドロサは前戦の不調を取り払うかのごとく、精力的にサスペンションのセットアップにトライ。
決勝ではその前向きな姿勢が功を奏し、2位表彰台を獲得する。

2010第6戦オランダ動画

 

第7戦スペイン・カタルニア
ペドロサ、自宅近くのサーキット、調子も上がってきて気合いも充分、決勝でも好スタートをきめ、トップで1コーナーに進入するが、痛恨のコースアウト。
そこから怒涛の追い上げ、ストーナーとの2位争いを制し、2戦連続の表彰台を獲得する。

2010第7戦スペイン・カタルーニャ動画

 

第8戦ドイツ・ザクセンリンク
2010サッカーワールドカップでスペインが優勝、サッカー代表から良い刺激をもらったスペイン人ライダー、ペドロサは意気揚々とドイツ・ザクセンリンクに乗り込む。
決勝では同じスペイン人ライダーのロレンソとのトップ争い、シーズン中にも精力的に開発した2010RC212Vは、予選から決勝までペドロサの意のままに動いてくれた。
結果、ロレンソを引き離し、今季2勝目を果たす。

2010第8戦ドイツ動画

 

第9戦アメリカ・ラグナセカ
ホンダは新たに電子制御の改良に取り組み、虎の子2010RC212Vはまさに優勝争いが出来る状態まで仕上がってきた。
決勝、ペドロサは精力的に走りレースの主導権を握っていた。
しかし、ギャップにのって痛恨の転倒。
マシンもライダーも充分に優勝を狙える状態だった。
勝てる材料は揃ってきている。
後半戦に巻き返すしかなかった。

2010第9戦アメリカ・ラグナセカ動画

 

第10戦チェコ・ブルノ
2週間の夏休みを経て、心身ともに万全の状態で後半戦に望むペドロサ。
ラグナセカの自身のリベンジを胸にブルノに乗り込み、今季3度目のポールポジションを獲得。
決勝は朝からの天候の急変でタイヤパフォーマンスをうまく引き出せなかったペドロサは慎重に走り、2位表彰台を獲得する。

2010第10戦チェコ動画

 

第11戦アメリカ・インディアナポリス
灼熱のインディアナポリス、路面温度が上がりタイヤに厳しい状態での決勝レース、昨年ペドロサはインディアナポリスでトップ走行中に転倒し、勝てるレースを落としていた。
今回はそのリベンジという意味合いもあった。
レプソルホンダチームはペドロサの為に勝てるマシンを死に物狂いで用意した。
過酷なレースだったが、ペドロサは必死でそんなチームの想いに応えた。
今季3勝目を獲得、ペドロサにとってMotoGPクラス年間3勝は初の快挙だった。

2010第11戦アメリカ・インディアナポリス動画

 

第12戦サンマリノ・ミサノ
自身のシーズン最多記録をさらに伸ばす為、ペドロサはミサノに乗り込んだ。
過酷なレースを制し、ペドロサには自信があった。
エンジンパワーに勝るホンダにアドバンテージがあり、なおかつハンドリング性能も向上していた。
ペドロサの自信は現実となった。
予選でポールを獲得し、決勝でも独走で優勝、狙っていたMotoGPクラス年間4勝目を達成する。
ただ、ひとつだけ誤算があった。
仲間と喜びを分かち合おうとしたパルクフェルメ、ペドロサの表情が一瞬で凍りつく。
Moto2クラスに参戦していた富沢祥也選手が帰らぬ人となっていた。

2010第12戦サンマリノ動画

 

第13戦スペイン・アラゴン
初開催のサーキットにペドロサは好感触を持っていた。
ポールポジョンを獲得、決勝でもこの調子を維持したかったが、オープニングラップの1コーナー、スライドを引き起こし、順位を大きく落としてしまう。
ペドロサ、怒涛の追い上げを見せるがタイヤが悲鳴をあげ始めた為、確実に2位獲得出来る走りに切り替えた。

2010第13戦スペイン・アラゴン動画

 

第14戦日本・もてぎ
ホンダのホームコースであるもてぎ、1日目の午前中は笑顔でファンサービスをしていたペドロサ、その日の午後に彼の身の上に災難が振りかかる事を誰が予想しただろうか。
フリープラクティス、ペドロサがコースインして3周目、スロットルケーブルのトラブルにより転倒。
ペドロサをサポートするalpinestarsはエアーバック仕様のツナギを開発してサポートライダーに支給していたが、その日の走行でペドロサはエアーバック仕様のツナギを着用していなかった。
結果、ペドロサは左鎖骨を2カ所骨折してしまい、その夜の便でスペインに帰国、、日本GPを欠場することになってしまった。
ランキング2位、必死にランキング首位のロレンソを追い続けたペドロサだったが、彼の夢は無情にもここで潰えてしまう。
成田までの道中、ホンダのマシン開発を担当するタディー岡田がハンドルを握り、責任もってペドロサと監督のアルベルト・プーチを送り届けたという。
ホンダのペドロサに対する最大限の敬意がそこからも伺う事が出来る。

2010第14戦日本動画

 

第15戦マレーシア・セパン
ダニ・ペドロサ欠場

2010第15戦マレーシアGP動画

 

第16戦オーストラリア・フィリップアイランド
鎖骨の痛みを乗り越えてダニ・ペドロサがサーキットに戻ってきた。
必死でバイクに跨ってラップを重ねるものの、マシンコントロールする状態にはほど遠く、欠場を決意する。

2010第16戦オーストラリア動画

 

第17戦ポルトガル・エストリル
左鎖骨はオーストラリア戦から比べるとかなり良くはなっていたが、まだ完全ではなかった。
決勝、特に終盤に無理が出来なくなりペースを落とさざるを得なかった。
ペドロサ、満身創痍の状態で8位完走を果たす。

2010第17戦ポルトガル動画

 

最終戦スペイン・バレンシア
予選8番手のペドロサ、決勝では2位を走行し、トップを走るストーナーを猛追したが、徐々に左腕の力が入らなくなり順位を落とす。
必死な想いで7位完走を果たし、年間ランキング2位を獲得した。

2010第18戦スペイン・バレンシア動画

 

 

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HONDA”2010 RC212V”

HONDA”2010 MOTOGP”

HONDA”RC212Vの現在と未来”

 

 

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HONDA”HRC総監督 山野一彦の現場レポート:2010.02.10 ”新体制で動き出した、新たなHonda”

HONDA”HRC総監督 山野一彦の現場レポート:2010.03.03 ”ライバル陣営に、さらに一歩追いつくために”

HONDA”HRC総監督 山野一彦の現場レポート:2010.04.14 ”ライバル陣営に、さらに一歩追いつくために”

HONDA”HRC総監督 山野一彦の現場レポート:2010.05.07 ”目標へ向かって掴んだ確かな手応え”

HONDA”HRC総監督 山野一彦の現場レポート:2010.06.16”さらなる『勝利のシナリオ』の実現へ”

HONDA”HRC総監督 山野一彦の現場レポート:2010.07.13”過酷な3連戦から死闘の2連戦へ”

HONDA”HRC総監督 山野一彦の現場レポート:2010.08.04”ネバーギブアップ"の精神で挑む後半9戦”

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HONDA”HRC総監督 山野一彦の現場レポート:2010.11.26”冬を制する者が2011年を制す”

 

 

HONDA”MotoGP フォトギャラリー ダニ・ペドロサ”

 

 

GP SPECTERS”セパンテスト開始”

GP SPECTERS”RC212V 2010年モデル”

MotoGPニュース紹介と雑感”Honda、RC212Vについて説明”

HigeMotors”RC212V 2010”

MotoGPニュース紹介と雑感”ダニ・ペドロサ、ミスをしないことを目指す”

MotoGPニュース紹介と雑感”ダニ・ペドロサのインタビュー(2010/3/3)”

D.ペドロサ、独走で今季3勝目

HONDA”ダニ・ペドロサ インタビュー:もてぎに向けて”

YOU TUBE”2010ホンダMotoGPプレミアムステージ/ペドロサ選手 ”

イタリアのたわいのない話”ペドロサ転倒、そして搬送:ダニ・ペドロサ”

motogp.com”D.ペドロサ、手術のために緊急帰国”

niftyバイクライフ”アルパインスターズのエアバッグシステム『Tech Air/テック・エア』”

Webオートバイ”ワイヤレスのエアバッグを開発中!?”

Webオートバイ”革ツナギに搭載された最新テクノロジー ”

イタリアのたわいのない話”ペドロサからの手紙:ダニ・ペドロサ”

MotoGPニュース紹介と雑感”ダニ・ペドロサ、フィリップアイランドで復帰予定”

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motogp.com”D.ペドロサ、レース欠場を決断”

イタリアのたわいのない話”失うものの方が多かった…:ダニ・ペドロサの心境”

イタリアのたわいのない話”ただ今、快復中:ダニ・ペドロサ”

motogp.com”D.ペドロサ、回復を確認”

motogp.com”D.ペドロサ、パワー不足に耐え抜いて8位フィニッシュ”

 

 

motogp.com”ダニ・ペドロサと5台の歴代マシン(動画)” 

 

 

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画像は2010年9月29日(水)、HONDAウェルカムプラザ青山で、MotoGPライダー6名が集結「2010 Honda MotoGP Premium Stage」より

"80's bike " vol.2 ”ナマのMotoGPライダー、観てきました。 ”

 

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ペドロサの誕生日を祝い、会場にはケーキが・・ニッコリの笑顔ペドロサ。

 

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2010年もてぎGP,フリープラクティス前のペドロサ、国際映像で見せる決勝前の緊迫感はなく笑顔でファンサービス。

 

 

 

もっと大きな画像がみたい方はコチラ→”2010 RC211V #24”画像

 

 

 

 

 

 

 

 

"MotoGP" LINK・関連画像

 

2011 rd 15 Motegi" MotoGP" ~2011 MotoGP 世界選手権シリーズ第15戦 日本グラ ンプリ・もてぎ 画像集  "MotoGP編"~

 

 

 

HONDA

 

HONDA RC211V~RC212 Evolution "RC211VからRC212Vの進化を画像で見る事が出来 ます"

 

2011 HONDA RC212V #27 ケーシー・ストーナー Casey・Stoner

2011 HONDA RC212V #58 マルコ・シモンチェリ Marco Simoncelli

2010 HONDA RC212V #24 ダニ・ペドロサ Dani Pedrosa

2009 HONDA RC212V #3 ダニ・ペドロサ Dani Pedrosa

2007 HONDA RC212V #56 中野真矢 Shinya Nakano

2004 HONDA RC211V #69 ニッキー・ヘイデン Nicky Hayden

2011 RC211V プロト

 

 

 

YAMAHA

 

YAMAHA YZR-M1 Evolution "YAMAHA YZR-M1の進化を画像で見る事が出来ます"

 

2011 YAMAHA YZR- M1 (OWT1) #1  ホルヘ・ロレンソ Jorge Lorenzo

2011 YAMAHA YZR- M1 (OWT1) #11 ベン・スピーズ Ben Spies

2010 YAMAHA YZR-M1(0WS9) #99  ホルヘ・ロレンソ Jorge Lorenzo

2010 YZR-M1(OWS9) #46 バレンティーノ・ロッシ Valentino Rossi

2009 YAMAHA YZR-M1 (OWS8) #46 バレンティーノ・ロッシ Valentino Rossi

2009 YAMAHA YZR-M1 (OWS8) #99  ホルヘ・ロレンソ Jorge Lorenzo

2008 YAMAHA YZR-M1 (OWS5) #46 バレンティーノ・ロッシ Valentino Rossi

2008 YAMAHA YZR-M1(OWS5) #48 ホルヘ・ロレンソ Jorge Lorenzo

2008 YAMAHA YZR-M1(OWS5) #48 ホルヘ・ロレンソ Jorge Lorenzo(ルパン3世 Lupin the 3rd)

2006 YAMAHA YZR-M1 (OWR3) #46 バレンティーノ・ロッシ Valentino Rossi

2005 YAMAHA YAMAHA YZR-M1 (OWP4) #46 バレンティーノ・ロッシ Valentino Rossi

2004 YAMAHA YZR-M1(OWP3) #46 バレンティーノ・ロッシ Valentino Rossi

2003 YAMAHA YZR-M1(OWN3) #4 アレックス・バロス  Alex Barros

2003 YAMAHA YZR-M1 (OWN3) #17 阿部典史 Norick Abe

2002 YAMAHA YZR-M1(OWM1) #3 マックス・ビアッジ Max Biaggi

 

 

 

SUZUKI

 

2009 GSV-R (XRG2) #65 ロリス・カピロッシ Loris Capirossi

 

 

 

KAWASAKI

 

2005 ZX-RR #56 中野真矢 Shinya Nakano

 

 

 

Ducati

 

2007 Desmosedici GP07 #27 ケーシー・ストーナー Casey Stoner

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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80年代以降のモーターサイクルレーサーの画像を年代ごとに並べてみました。

 

8901 (150x114) 1992 (150x113) 8834 (150x110) zx_rr (150x110)

"Motorcycle racers" Photograph album

 

 

 

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