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2012年12月の1件の記事

2012年12月17日 (月)

1990 RVF750 OKI HONDA ワイン・ガードナー/ミック・ドゥーハン

1990 HONDA RVF750 #11
Wayne Gardner/Mick Doohan
OKI HONDA RACING TEAM

SUZUKA 8HOURS ENDURANCE ROAD RACE

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This machine raced in the 2rd round of the 1990 World Championship Endurance Serues,the Suzuka 8-Hours.
Ridden by GP riders,it qualified in first place. 

HRC"The 25th anniversary 1990 - 1994"

1990年世界耐久第2戦、鈴鹿8時間耐久レース出場車。
GPライダーコンビが出走、予選1位で注目された。

エンジン種類 水冷4サイクルV型4気筒DOHC4バルブギヤ駆動
排気量 748.1cm3
最高出力 140PS以上/ 13,500rpm
重量 140kg 以下
変速機 6段変速
サスペンション(後)プロリンク

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1989年鈴鹿8耐、ガードナーは右脚の怪我を乗り越え、鈴鹿にやってきた。
パートナーはこの年グランプリルーキーのマイケル・ドゥーハン。
ドゥーハンは好スタートを決め、予想を上回るハイペースで2位以下を引き離しにかかる。
パワフルなRVF、迅速なピット作業、怪我を感じさせぬエース・ガードナーの驚異的な走り、ホンダのエースチームに死角はないように思われたが、ドゥーハンが周回遅れのマシンと絡み転倒、リタイアとなってしまう。

 

 

1990年鈴鹿8耐、前年のリベンジを果たしにガードナー/ドゥーハンは鈴鹿に乗り込んでくる。

 

ワイン・ガードナーの1990年WGPシーズンは怪我によりチャンピオンの道がすでに閉ざされていた。
ガードナー、1981年モリワキから鈴鹿8耐初参戦、ガードナーにとってこの時が初めての国際レースだった。
それから9年が経過し、ガードナー30歳の鈴鹿8耐、忙しいグランプリの合間に参戦した過去3回大会はペアライダーの転倒やマシントラブルによりリタイア、今年こそは負ける訳にはいかなかった。

 

パートナーのマイケル・ドゥーハンは1989年WGPフル参戦開始、ランキング9位獲得。
ドゥーハン25歳の1990年シーズン、WGPアメリカで2位、レイニー、シャワンツに続いてランキング3位で鈴鹿に乗り込んできた。
勢いに乗るドゥーハンは予選から活躍する。
1990年鈴鹿8耐予選にてドゥーハン、ポールポジションを獲得。
タイムは2分13秒427、1989年ポール・ガードナーのタイム2分16秒705、3秒以上もポールタイムを更新していた。

 

ライバルはTECH21ヤマハ、チームの顔というべき平忠彦は参戦した過去4回大会、いずれも完走をも果たしていなかった。
それゆえに1990年の8耐にかけるタイラの想いは尋常ではなかった。
タイラのペアライダーはエディー・ローソン。
前年の世界チャンピオン、WGP第2戦アメリカブレーキトラブルで転倒。手を怪我し、チャンピオン争いから脱落、チャンピオン争いをしていたレイニーは来日せず、タイラとヤマハを勝利に導く為に”優勝請負人”エディーが10年ぶりの4ストロークレーサーに跨る。

 

1990年、バブル全盛、華やかなキャンペーンガールが真夏の鈴鹿サーキットを彩っていた。
空前のバイクブーム、鈴鹿8耐期間中の延べ入場者数は36万8500人を記録。
芸能人も多数参加し、多くのマスコミが鈴鹿8耐をとりあげていた。
この年、スズキがワークス体制で参戦。
8耐の結果が市販バイクの販売台数に影響した。
各メーカーの力を入れ方も尋常ではなかった。

 

決勝レースはゼッケン11、OKI HONDA ガードナー/ドゥーハン組の独走で始まった。
スタートから1時間30分、2位の#21 TECH21YAMAHAに40秒近くの差を広げていたが、トップ独走中の#11 OKI HONDAのガードナーがシケインにてスリップダウン。
ガードナーはすぐにピットに戻り、3分強の修復時間で右ブレーキレバーと右ステップを交換し再スタート、14位まで順位を落としてしまう。

 

しかし、ここから#11 OKI HONDAの怒涛の追い上げが始まる。
気迫あふれる走りを魅せるガードナー、上位チームのマシンを次々と抜き去り、ドゥーハンへとバトンを渡す。

 

HONDAチーム8耐の掟だった。
「何かあったら、ピットワークでなんとかする。」
ピット作業が郡を抜いて速い。

 

脂の乗るドゥーハンは更に輪をかけて速かった。
トップの#21 TECH21YAMAHAより2秒近く速いタイムで走行、その差をみるみる縮めてゆく。

 

ガードナーVSエディーはほぼ同タイムか若干ガードナーが速い。
ピットワークは圧倒的にホンダが速い。
ドゥーハンVS平は1周につき1~2秒以上縮められる。
なおかつ平のペースが落ちてきた。

 

今のペースで走る事が出来れば、計算では・・レース終盤にトップ走行中の#21 TECH21YAMAHAを捕まえる事が出来る。

 

しかし、鈴鹿の魔物が突然、牙を剥く。
102周目ガードナーのマシンがコース上でその息を止める。
予想外のハイペースがHRCの計算を狂わせた。

 

「ガス欠だ。」
次の瞬間、ガードナーの指先がタンク側面を這っていた。
「リザーブ!! リザーブコックは何処だ!」

しかし、1990年式RVF750にはリザーブコック自体が装備されていなかった。

 

ガードナーはコースサイドにマシンを立て掛け、レザースーツのファスナーを解放した。

しかしHONDAにとっては、この瞬間が長い長い・・新たな1年の始まりであった。

 

1991 RVF750 #11 OKI HONDA Wayne Gardner / Michael "Mick" Doohan

 

 

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展示車は正立タイプのFフォークだが、1990年の8耐本番では倒立タイプのFフォークを使用。

画像Style Pen Pound"1990 Factory RVF750 Endurance "

1989年より鈴鹿8耐ではホンダRVF750に倒立フォーク採用。
しかし、エースナンバーを背負ったゼッケン11、ガードナー/ドゥーハン組には使用されたが、この年の優勝マシン、ゼッケン2・サロン/ビエラ組のRVF750は正立タイプのフォークを使用した。

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1990 SUZUKA 8h 1

”プロローグ”

 

1990 SUZUKA 8h 2

”予選、参加ライダー紹介”

 

1990 SUZUKA 8h 3 

マシン紹介

 

1990 SUZUKA 8h 4 

有力選手インタビュー 

鈴鹿サーキット、コース紹 介

 

1990 SUZUKA 8h 5 

鈴鹿サーキット、コース紹介 

予選結果 

スタート 前、ガードナーインタビュー

 

1990 SUZUKA 8h 6 

ウォームアップラン 

決勝グリッド・スタート直前

 

1990 SUZUKA 8h 7

決勝スタート直後、徳野/山本組、クラッシュ 

藤原 /町井組がトップで1周目を通過 

2周目、ドゥーハンがトップ、14秒台で 走行 

岩橋/前田組、1周遅れでスタート

 

1990 SUZUKA 8h 8 

ドゥーハン独走 2位永井 3位争い、悲運のライダー・平VS宮崎 

カル ・レイボン転倒 

130Rドゥカティ転倒 

スタートから15分経過、6周

 

1990 SUZUKA 8h 9

オンボードカメラ 

10周目、1位ドゥーハン、2位永井約12秒のタイム差  

フォガティ転倒

 

1990 SUZUKA 8h 10

清水/福田組、転倒 

カワサキ バティスタィーニ/鶴田組、転倒 

スタ ートから約40分後、16ラップ目ドゥーハン18秒台

 

 

1990 SUZUKA 8h 11 

清水/福田組、マシン修復に手こずる 

スタート45分後、トップドゥー ハン、16~18秒で周回

2位永井との差は約19秒 

3位平との差は約27秒

 

 

.1990 SUZUKA 8h 12

3位平、22ラップ17~19秒台で周回 

宗和/塚本組 、電気系トラブル発生 

1回目のライダー交代

 

1990 SUZUKA 8h 13

ライダー交代したばかりのエディー、先を走るヤマ ハ永井/加藤組を抜き去り2位浮上 

カワサキ、ラッセル/チャンドラー組 転倒 

スタート1時間後 1位ガードナー/ドゥーハン組と2位エディー/平 組の差は約36秒

 

1990 SUZUKA 8h 14

スタートして1時間40分

1989年優勝ペア、サロン/ ビエラ5位 

スズキ、グラジアーノ/ブーエバン転倒 

1位ガードナー、2位 エディーが共に17秒台で周回(3位加藤慎吾は20秒台)、その後、エディ ー15秒台に突入 

スズキ、マッケンジー/バーネット組、転倒

 

1990 SUZUKA 8h 15 

1位OKI HONDA、2位YAMAHA TECH21の差は38秒から 37秒に

スズキ、グラジアーノ/ブーエバン、マシン修復しコース復帰

 

 

1990 SUZUKA 8h 16 

39周目、シケインにてガードナー転倒(映像なし) 

スタ ートして2時間経過、再スタート後、ガードナー/ドゥーハン組12位 

伊藤 功/若井伸之組転倒 

44ラップ目、1位エディー/平組、2位永井/加藤組の 差、1分3秒

3位宮崎/大島組 

ガードナー/ドゥーハン組9位浮上

 

1990 SUZUKA 8h 17 

2時間経過、路面温度50度を超える

エディー、ガードナー共、17秒台で走行

2位加藤21秒台、3位大島19秒台で走行

1位エディーと2位加藤の差が1分20秒

2回目のピットイン

TECH21ヤマハのピット作業時間が遅い。

 

1990 SUZUKA 8h 18

第2位ヤマハ・永井/加藤組、トップのヤマハ・エディー/平組より1周遅れで2回目のピットアウト

3位ホンダ・宮崎/大島組、4位ホンダ・ビエラ/サロン組、5位カワサキ・ドーソン/フィリス組、 6位ヤマハ・町井/藤原組

OKI HONDA 2回目のピットイン、作業が速い

ガードナー、ピットに戻ってきて落胆の表情 「フロントから転倒した。」

エディー/平組 2分17秒台で走行

 

1990 SUZUKA 8h 19

スタートして2時間10分経過、54周ガードナー/ドゥーハン組、ドゥーハン走行7位

オンボードカメラ映像

ガードナーインタビュー、「暑さでコンストレーションが失った。路面温度が高く、フロントから滑った。バイクのダメージはブレーキレバーが痛んだだけ。暑くてたいへんだけど全力を尽くす。」

 

1990 SUZUKA 8h 20

ドゥーハン走行7位、2分16秒台で走行

トップの平は17~18秒台で走行

トップ#21・TECH21YAMAHAと#11・OKI HONDAの差、53ラップ目3分01秒、57ラップ目2分56秒、1周につき1~2秒縮めてきている。

第2位#17ヤマハ・永井/加藤組、3位#16ホンダ・宮崎/大島組、4位#1ホンダ・ビエラ/サロン組、5位#12ヨシムラ・ポーレン/ドュハメル組

「エディーがピリピリしていてナーバスになっている。ヤマハのスタッフがガードしていてインタビューがとれない。」

 

1990 SUZUKA 8h 21

スタートから2時間30分経過、64周

清水国明、最後の8耐

清水/福田組、マシン修復し再スタート、58位

第2位ヤマハ・永井/加藤組17秒台で走行、3位ホンダ・宮崎/大島組18秒台 で走行、少しずつその差がひらきつつある。

 

1990 SUZUKA 8h 22

スタートして2時間40分経過、70周

ガードナー/ドゥーハン組、16秒台のハイペースで走行、5位に浮上

4位#1ホンダ・ビエラ/サロン組、5位#11ガードナー/ドゥーハン組、1周で約2秒ずつ詰め、約41秒の差、20周で追いつく計算

スプーンで平のリアタイヤが流れ、一瞬ヒヤリ

 

1990 SUZUKA 8h 23

ドゥーハン70、71周に2分15秒台で周回

対してトップの#21平、21秒台で周回、タイヤの消耗か・・ペースが落ちてきた

71周目、トップ#21・TECH21YAMAHAと5位#11・OKI HONDAの差、2分32秒

1周につき1~2秒縮めてきている

スタートして3時間経過、2番手ヤマハ#17永井、3番手ホンダ#16宮崎のガチ ンコバトル

平、3度目のピットイン、ピット作業20秒を越え、OKIホンダに比べてかな り遅い。

2番手ヤマハ#17永井、2位争い#16宮崎を抑えたままピットイン

 

1990 SUZUKA 8h 24

2番手ヤマハ#17永井ピットイン、2位#16宮崎が浮上

ヤマハのピット作業が遅い、#17永井/加藤組のピット作業は30秒に届きそ うなタイム、2位争いの渦中に、大きなハンデに

#11・OKI HONDA、トップの#21 TECH21 YAMAHAに比べて約3~4秒早いピット作 業

2位anブルーホックス#16宮崎/大島組、4位#17永井/加藤組より10秒早いピ ット作業

トップ#21ローソン18秒台、2位#16大島22秒台、3位#17加藤21秒台、5位#11 ガードナー17秒台でそれぞれ走行

 

1990 SUZUKA 8h 25

ガードナー/ドゥーハン組「今のペースならレース終盤に並ぶか抜けるだろ う。」

4位#1ホンダ・ビエラ/サロン組と5位#11ガードナー/ドゥーハン組のバトル、ホームストレートでこれを抜き去り、#11ガードナー/ドゥーハン組、4位浮上

スタートより3時間30分経過、トップの#21 TECH21 YAMAHAと3位#11・OKI HONDA 2分9秒の差

2位anブルーホックス#16大島組、3位#11・OKI HONDAのガードナー、あっという間に差を詰め、これを抜き去る

ガードナー/ドゥーハン組、2位浮上

トップの#21 TECH21 エディーが17秒台で走行、対して2位#11・OKI HONDAのガードナー16秒台で走行し、これに迫る

91周目上位2台の差は2分7秒に

 

1990 SUZUKA 8h 26

#21 TECH21 VS #11・OKI HONDA エディーとガードナーのラップの差は1秒 程、平とドゥーハンのラップ差が大きい

なおかつHONDAはピットタイムで差を詰める事が出来る

トップの#21 TECH21 エディーが16秒台で走行、対して2位#11・OKI HONDA のガードナー15秒台で走行

95周目2台の差は2分02秒、1周で1秒ずつ縮ま る

河崎シャケさん、いわく2台のペースは「異常なペース。」

スタート3時間50分後、転倒車17台、トップ#21ヤマハ・エディー/平組、2 位#11ホンダ・ガードナー/ドゥーハン組、3位ホンダ・宮崎/大島組、4位#1 ホンダ・ビエラ/サロン組、5位#17ヤマハ・永井/加藤組、6位#31ヤマハ・ 町井/藤原組

 

1990 SUZUKA 8h 27

トップ#21 TECH21と2位#11・OKI HONDA の差、98周目1分59秒

スタートして3時間52分経過、トップ#21 TECH21エディー・ローソン100周目突入

トップエディー、2位ガードナー、共に2分15秒台で周回、この2台が跳び抜けて速いペースで走行

シャケさん「ホンダチームは耐久のスペシャリスト、対するヤマハは耐久慣れしていない。スプリントのメカで闘っている。」

ガードナーヘアピンでスローダウン、マシンがストップしていまう

ガソリンタンクいじるも改善はせず、ガードナー自身がマシンを押してコース外に出し、コースサイドに座り込む。

1990 SUZUKA 8h 28

コース脇を歩き、ピットに帰るガードナー

モニター越しにこれを見つめるジェレミー・バージェス

 

ガードナー「ボボ・ボ・・と止まってどうしようもなかった。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NHK”1990年鈴鹿8耐ダイジェスト”に採用された2曲

Richard Marx "Too Late To Say Goodbye"

 

Richard Marx"Right Here Waiting For You"

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

更新状況・BBS

 

 

 

"Wayne Gardner" LINK

1992 HONDA RVF750 Wayne Gardner / Daryl Beattie  ワイン・ガードナー / ダリル・ビーティー

1991 HONDA RVF750 Wayne Gardner / Mick Doohan ワイン・ガードナー / ミック・ドゥーハン

1990 HONDA RVF750 Wayne Gardner / Mick Doohan ワイン・ガードナー / ミック・ドゥーハン

1988 NSR500 Wayne Gardner ワイン・ガードナー

1987 NSR500 Wayne Gardner ワイン・ガードナー

1985 HONDA RVF750 Wayne Gardner ワイン・ガードナー

 

 

 

"Mick Doohan" LINK

1997 NSR500 Michael Doohan ミック・ドゥーハン

1995 NSR500 Michael Doohan ミック・ドゥーハン

1991 HONDA RVF750 Wayne Gardner / Mick Doohan  ワイン・ガードナー / ミック・ドゥーハン

1990 HONDA RVF750 Wayne Gardner / Mick Doohan  ワイン・ガードナー / ミック・ドゥーハン

 

 

 

SUZUKA 8HOURS ENDURANCE ROAD RACE

 

2013 SUZUKA 8HOURS ENDURANCE ROAD RACE 2013年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 画像集

 

Evolution of the Honda endurance race machine.”鈴鹿8耐への挑戦” HONDA耐久レーサーの進化を画像で追ってみました

 

 

 

 

2012 HONDA CBR1000RR J Rea/Kousuke K.Akiyoshi/T Okada ジョナサン・レイ/秋吉耕佑/岡田忠之

2011 HONDA CBR1000RR K.Akiyoshi / R.Kiyonari / S.Itoh  秋吉耕佑 / 清成龍一 / 伊藤真一

2010 HONDA CBR1000RR R.Kiyonari / T.Nakagami / T.takahashi  清成龍一 / 中上貴昌 / 高橋巧

2010 KAWASAKI ZX-10R T.Serizawa/Y.Konno/S.Takeishi  武石伸也 / 芹沢太麻樹 / 今野由寛

2009 SUZUKI GSX-R1000 D.Sakai / K.Tokudome / N.aoki  酒井大作 / 徳留和樹 / 青木宣篤

2008 HONDA CBR1000RRW Ryuichi Kiyonari / Carlos Checa  清成龍一 / カルロス・チェカ

2007 SUZUKI GSX-R1000 Yukio Kagayama / Kousuke Akiyoshi  加賀山就臣 / 秋吉耕佑

2006 HONDA CBR1000RR Takeshi Tsujimura / Shinichi Itoh  辻村猛 / 伊藤真一

2005 HONDA CBR1000RRW Tohru Ukawa / Ryuichi Kiyonari  宇川徹 / 清成龍一

2004 HONDA CBR1000RRW Tohru Ukawa / Hitoyasu Izutsu 宇川徹 / 井筒仁康

1993 HONDA RVF750 Eddie Lawson / Satoshi Tsujimoto  エディ・ローソン / 辻本聡

1992 HONDA RVF750 Wayne Gardner / Daryl Beattie  ワイン・ガードナー / ダリル・ビーティー

1991 HONDA RVF750 Wayne Gardner / Mick Doohan  ワイン・ガードナー / ミック・ドゥーハン

1990 HONDA RVF750 Wayne Gardner / Mick Doohan  ワイン・ガードナー / ミック・ドゥーハン

1990 YAMAHA YZF750 (OWB7) Tadahiko Taira / Eddie Lawson  平忠彦 / エディー・ローソン

1987 YAMAHA YZF750 (OW89) Kevin Magee / Martin Wimmer  ケビン・マギー / マーチン・ウイマー

1985 YAMAHA FZR750 (OW74) Kenny Roberts / Tadahiko Taira   ケニー・ロバーツ / 平忠彦

 

 

 

 

 

 

 

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80年代以降のモーターサイクルレーサーの画像を中心に集めてみました。

 

8901 (150x114) 1992 (150x113) 8834 (150x110) zx_rr (150x110)

"Motorcycle racers Photograph album"

 

 

 

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